結使と業核が詳しく理解出来てない…
誰か分かる?
そもそもどこを理解してないか分からないと
1から説明すると長いしプロキシノートの結使の項目見てみろ あれが1番手っ取り早い
業核
真に大型ホロウを支配する力の源
ホロウの法則を書き換え魔法のような力を行使できる
無尾や青溟剣、いわゆる虚狩る戎具のエンジンだったり結使の心臓部だったりする
今のストーリー上では精製する方法などは皆無で世界に数えるほどしかないので主人公たちと敵はこれを巡って争奪戦になっている
結使
業核を取り込むことで大型ホロウの主、あるいは大型ホロウそのものへと進化したエーテリアス
人間では扱いきれてない業核と力を最も存分に振るえる形態でもある
結使となれるのは生まれた時からその素質を持ったエーテリアスだけで「結使の幼体」と呼ばれている
結使は業核によって進化するので業核なしでは成り立たない
業核と違って結使の幼体は定期的に大型ホロウの中で生まれるらしくて現在の結使=大型ホロウの主と業核の奪い合いをして代替えが起きるらしい
業核:クソデカいホロウ内で生まれるエーテリアスのコアの超強化版みたいなヤバい物質
結使:業核を体内に取り込んだめちゃコワエーテリアス、またはその他ヤバい生物
フリンツ合金:フリンツ一族の血を混ぜて作ったなんかヤバそうな金属
虚ろ狩る戎具:業核をフリンツ合金と一緒に何かしら加工して作った虚狩御用達のヤバい武器
7大ホロウ:元々7体の結使が担当してたヤバいホロウ、業核はここで生まれる(生まれた)
初代虚狩:頭モヤモヤしてるヤバい奴に唆されて業核回収させられてた中間管理職達
サンブリンガー:人間に紛れて生活している結使だったやつ、核融合炉搭載して野比家に居座るドラえもんみたいでヤバい
ギルタブルル:業核を手に入れてイキってる結使のなりそこない、逆境に来ると俺のストレスがヤバい
まさか色仕掛けでもうけてんのかな
ケッシになるために
始まりの主ってのはケッシとどう関係してるんだろう

ホロウが先に生まれて、結使が生まれた?ホロウにとって結使は必要な存在なのか?